活動日記
活動日記

DIARY

1月 乳児組活動日記

2026年2月10日

      

                   

         

玄関に飾られている凧を見て指差しし、
『みてみて~‼』と教えているような
かわいい反応が見られました😊

                  

                  

                  

                     

季節の歌に合わせて楽器あそびをしました♪

タンバリンや手作りのマラカスを持って、
担任の真似をしながら上手に鳴らすことができましたよ♪

              

                 

                    

                

               

室内で雪遊び☆

ふわふわ真っ白い雪に初めは“なんだろう?”と
不思議そうにしていためばえさん‼


手で触れてみると冷たさにびっくり‼

それでも何度も触って感触を楽しんでいました♡

                      

                  

                  

                 

                     

新聞紙遊びをしました‼

           

担任が新聞紙をビリビリ…とちぎったり、おにぎりのように
丸めたりする様子を見て、上手に真似をして遊びました。

ビリビリしたり、くしゃくしゃしたり、
上から降らせたり…と楽しく遊びました。

また遊ぼうね😊

               

                 

             

豆まきごっこをしてみたよ‼

           

              

鬼の的をめがけてボールを投げると、

あれ?ふしぎ?ボールがくっついた‼

面白くて何度もボールを投げることにチャレンジ‼

もうすぐ豆まき。鬼退治頑張ろうね☆

                

               

               

                      

              

~お風呂ごっこ~

絵本「もりのおふろ」から始まった遊びでしたが、以前よりも
ごしごしと体を洗う仕草が、よりリアルに表現できるようになってきました☆

そこから、ままごと遊びでも発展し、お人形を洗ってあげる姿が見られたので、
お風呂(足湯ですが…^^;)の場所を作ってあげると大喜び✨

お世話している赤ちゃんのお人形を大事そうに抱っこし、お風呂場へ…
一生懸命入浴させている小さいお母さんとお父さんでした♡

                   

                   

                 

~新聞紙遊び~

ダイナミックな遊びが大好きなはな組の子ども達☆

最近では、新聞紙遊びを取り入れ、破いたり、丸めたり、投げたり…
普段はなかなかできないようなことも、思い切り楽しむことができました!

小さくなった新聞紙を集めて袋に入れてと投げる準備を始めると床に寝ころび待機する子ども達。

「3・2・1・それ~!!!」と上から集めた新聞紙を投げると、
まるでお部屋に雪や雨が降ってきたかのように、「わぁ~!!!」と大興奮でした✨

                       

                   

                 

正月遊び~大型かるた~

みんなが大好きなキャラクターの名前を読み上げると、一目散に取りに行っていました。

                  

                 

              

~ホールでサーキット遊び♪~

いろいろなコースを慎重に、時には大胆に進みながら、
「できた!!」と何度も繰り返し楽しみました。

                   

                  

               

             

~園庭での雪遊び~

子どもは風の子!
雪を見て「早く遊びたい」と大喜び!
自分でスキーウェアや手袋帽子を準備して、いざ園庭へ!!

雪山に登ったり、雪だるまを作ったりして
雪の感触を楽しんでいました。

                   

                 

                  

             

~鬼のかぶりもの製作~

好きな色のお花紙を丸め、鬼の髪の毛を作ったり、
ツノの模様を描いたりしました。

できたものを実際にかぶると、鏡に映る自分の姿を見て、
満足そうな子ども達でした。